現実には、合成洗剤の「アルカリ」と殺菌剤の「塩素」及び「高温のお湯」で分解してくれる微生物が「死滅」してしまう環境になっております。
そこで登場したのが「酵素による油分・分解技術」です。
実際は微生物が油を分解するのでは無く微生物が出す「酵素」が分解するので、あらかじめ1日使用量分の酵素水を造って置き
「終業時」に撒いて帰るだけの作業で
↓
※「まな板や床のぬめり」
※「ゴキブリの餌になるカビ」等の分解
※厨房だけでなく「店内」の「悪臭を除去」
※「グリストラップ」の油脂分を水と炭酸ガスに分解してしまう環境に優しい「優れた装置」なのです。
今迄の装置は全自動の為「ランニングクスト」が20,000円から30,000円も掛かってしまい導入頂けなかったのが実情でした。
この度、半手動の「簡易型」が、開発され「ランニングコスト」もお店の規模にもよりますが、月々5,000円からのお手軽価格になり初期費用を含めても、リース代が(5年リース)12,000円からのお求め易い価格になりました。
今迄、仮に時給が1,000の方2名が清掃に1時間掛かったとして25日で50,000円掛かり、比較して頂ければ、如何に経済的なのがお解り頂けるのではないのでしょうか?